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ワードプレスドクター 依頼事例:テストサイト構築の上、仮想環境でのアップデート、アップデートの本番サイトへの適応

ワードプレスは、世界で最も普及しているCMS(コンテンツマネジメントシステム)ですので、その分ハッカーに狙われる可能性が高くなります。特に、長期間アップデートを行われていないと、稀に大きな脆弱性がプラグイン等に発見されそのすきをついてサイトがマルウェアに感染させられてしまう事もございます。

また、ワードプレス5.2からPHP5.6以上でないと利用できないようになってしまいました。最新のプログラムや高速なPHPバージョンを利用されたい場合はワードプレスやプラグインのアップデートが必要となる場合もございます。

とはいえ、ワードプレス本体やプラグインを更新されるときは、サイトに不具合が起こらないかが心配になってしまいなかなかアップデートに踏み込めない場合もございます。

ワードプレスやプラグインをアップデート(更新)したいが、不具合が出るのが心配

ワードプレスのアップデートで不具合が出ないかご心配な場合はワードプレスドクターにご相談ください。
ワードプレスドクターでは、多くのワードプレスサイトのアップデートを代行してきました経験から、ワードプレスの専門家が下記のような手順で、御社サイトのアップデートを安全に行わせていただくことが可能です。

  • 1 サイトのバックアップをお取りします。
  • 2 弊社内で仮想環境(テスト環境)を構築し、そのテスト環境にてワードプレス本体、プラグイン等のアップデートを実施します。
  • ※この時点でサイトの状況、不具合の状況、もしバグ等が出た場合は修正等の費用をお知らせいたします。
  • 3 ワードプレスの専門家が不具合等を修正し、動作確認いたします。
  • 4 上記不具合を修正したサイトを本番サイトに適応いたします
  • ※ご希望に応じて弊社サーバーにてサイトの動作等を御社でご確認いただく環境を作ることも可能です。

ワードプレスのテスト環境を御社サーバーに構築


また、今後アップデートする際に不具合が出ないか確認する環境として、テスト環境を御社サイトのサーバーにご希望のフォルダに構築いたしますことも可能です。

このサイトはテスト環境として、本番サイトでプラグインやテーマ等を更新する際に不具合等が出ないかを確認するためのサイトで、本番サイトの完全なコピーをおつくりいたします。

WordPress サイトのテストサイトの構築、仮想環境でのアップデートテスト、修正のご相談ご依頼はこちらからお気軽にお送りください


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