Stripeの決済方式をStripeのドメイン内の公式画面にする方式に変更するご依頼を頂いた事例をご紹介いたします。

Stripeの決済画面の移行
ある国家資格系のタスクを請け負っておられるクライアント様のサイトは、支払い代金の決済をStripeのクレジットカード決済でワードプレスサイト上でできるようにする仕組みを使われていたのですが、Stripeが度々アップデート等で仕様が変わる(特に昨今の3Dセキュア対応の為のCharge関数の使用変更等)ことから、その決済をより安定的な仕組みにされたいと考えられておりました。
Stripeは決済画面をそのページ内に埋め込むこともできますが、Stripeのドメイン上の決済画面を使う事もできます。
※任意のページ上でStripeを埋め込み決済できる画面の例

※Stripe上のシステムで決済する例

Stripeのドメイン上の決済画面を使うことで、仕様変更等があってもある程度Stripe側の決済画面で吸収してくれるようになる可能性は確かにございます。この為WPドクターでStripeの決済をページ内で完結する方式から、Stripeのドメイン内で行う画面をジャンプする方式にカスタマイズさせていただきました。
Stripeの決済関連のPHPコーディングやカスタマイズはWPドクターにお任せください
WPドクターでは、このようなStripeの決済の仕組みのカスタマイズを経験豊かな技術者が代行いたします。
・Stripe決済を導入したい
・Stripeの決済画面をページ内ではなくStripe側の決済画面で完結するようにしたい
・Stripeの決済の連携方法を変えたい
・Stripeの決済方式やAPIをアップデートしたい
・Stripe決済の課金分配の仕組みを導入したい
等 どのような事でもご相談お送りください
WordPress ワードプレスのStripe決済のカスタマイズや作成のご依頼・ご相談はWPドクターまでお気軽にお送りください




